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プールに二酸化塩素

Posted by admin | Posted in MMSの安全性 | Posted on 31-01-2009

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「頻繁に塩素で浄水されたプールで泳ぐ子供は、ぜんそくにかかる割合が通常よりも5倍」と、ベルギーの大学の調査で分かる。

Prof Alfred Bernard, of the Catholic University of Louvain, Brussels, Belgium and his team examined 847 secondary school pupils with an average age of 15.

上記のサイトが見れない場合、こちら↓↓↓

二酸化塩素の浄水に関するレポート

え、じゃMMSって体に危険じゃないの!

いわゆるカルキと呼ばれている塩素(Cl)と、MMSが作り出す二酸化塩素(ClO2)は全く異なります。詳細はこちら

私も以前、塩素と二酸化塩素を同じように考えて、個人的にジムハンブル氏に「水槽にMMSをいれたら魚はどうなるのか?」 と質問したことがありました。答えは「4リットルにMMS一滴を入れると、余計なバクテリアが死んで、魚には何の影響もないので、その目的で使用する人もいる」ということでした。実際に2リットルほどのバケツに魚を一匹入れて、MMSを一滴とクエン酸を5滴を混ぜて3分置いて出来た二酸化塩素を入れて試しましたら、魚は死にませんでした。元気に、今も生きています。

サッカーをした後に足を洗わない人、何日も髪を洗わない人、その他汚い人が何十人もプールに入ると、当然プールは汚れます。通常の比率の塩素(Cl)では、そうした汚れによる菌の増加を防げません。それで実際にカナダのある会社は二酸化塩素(ClO2)を使って、さらに浄水をしています。

こちらのサイトです。

上記の資料の情報源

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