MMS とDMSO の使い方
Posted by admin | Posted in MMSとDMSO | Posted on 24-04-2011
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ステップ1
MMS10 滴と50%クエン酸溶液10 滴を混ぜて活性化します。
20 秒間待ちます。
その後でDMSO50 滴を加えて混ぜます。少なくとも20 秒間はかき混ぜます。この混合液の温度が上がり熱くなります。小さな容器かコップを使ってこの混合液を作ります。それから、プラスチックの袋か布を使って、この混合液を1 本の腕全体に擦り込みます。(ゴム手袋は使用禁止。ゴムが溶けて皮膚内に入るので。)
ステップ2
1 時間後にステップ1の方法で反対側の腕全体にMMS・DMSO を擦り込みます。
その1 時間後に一脚全体にMMS・DMSO 混合液を擦り込みます。また、1 時間後に反対側の脚全体にMMS・DMSO 混合液を擦り込みます。
ステップ3
ステップ1とステップ2の手順をもう一度繰り返します。ですから、1 日に両腕と両脚に2回MMS・DMSO 混合液を順番に擦り込むことになります。1 日の治療としてこれでOK です。
上記ステップ1、ステップ2、ステップ3の手順を3 日連続して行います。しかし、途中で腕や脚の皮膚が赤く変色すれば、1 日から2 日はMMS・DMSO の混合液の塗布を中止します。皮膚が赤くなり炎症すれば、4 日ぐらい休まなければならないでしょう。皮膚が赤く変色すれば、その直後に茶さじ1 杯の水を使って皮膚を洗います。皮膚が痒くなったり火傷になれば、水の量を増やしてその部分に擦り込みます。そして、MMS・DMSO 混合液を洗い流した後で、アロエを塗って下さい。
皮膚が何も変化しないのであれば、継続してMMS・DMSO 混合液をステップ1と2に従って、両腕、両脚に順番に擦り込みます。回数を多くして擦り込まないように注意して下さい。皮膚の状態を注意して観察して下さい。赤く変色する部分があれば、上記のように水で洗ってしばらく休憩します。


