Recent twitter entries...

  •  

FDAはMMSの効果を認めている!

Posted by admin | Posted in Jim Humbleのニュースレター, MMSの安全性, 米国食品医薬品局(FDA)の警告 | Posted on 01-09-2010

0

fdamms

FDAは「FDA 21CFR173.300 」の規定の中で、以下のことを述べています。

Chlorine dioxide (CAS Reg. No. 10049-04-4) may be safely used in food in accordance with the following prescribed conditions:

二酸化酸素は以下の方法で用いる場合、食物として安全である。

(「以下の方法」の中には、浄水や食物の殺菌方法が書かれていて、原文はこの記事の最後に貼り付けます by 管理人)

この事実は、皆さんがネットで次の単語で検索すればご自身で確認できるでしょう。

“FDA 21CFR173.300″, “Chlorine dioxide”

MMSで生成される二酸化塩素は95%の病気の病原体を殺します(正確には酸化させる)。

以下のレポートもご覧ください。

浄水剤としての二酸化塩素(英文)
swimmers

二酸化塩素を体内に入れても安全かという質問に対しては1981年に行われた下記のレポートを参照(英文)。

Controlled Clinical Evaluations of Chlorine Dioxide, Chlorite and Chlorate in Man
by Judith R. Lubbers,* Sudha Chauan,* and Joseph R. Bianchine

にもかかわらず、FDAはMMSの販売を禁止しているのです…。

by Jim Humble

FDAの二酸化塩素の規定

原文

[Code of Federal Regulations]
[Title 21, Volume 3]
[Revised as of April 1, 2002]
From the U.S. Government Printing Office via GPO Access
[CITE: 21CFR173.300]

[Page 129]

TITLE 21–FOOD AND DRUGS

CHAPTER I–FOOD AND DRUG ADMINISTRATION, DEPARTMENT OF HEALTH AND HUMAN
SERVICES (CONTINUED)

PART 173–SECONDARY DIRECT FOOD ADDITIVES PERMITTED IN FOOD FOR HUMAN CONSUMPTION–Table of Contents

Subpart D–Specific Usage Additives

Sec. 173.300 Chlorine dioxide.

Chlorine dioxide (CAS Reg. No. 10049-04-4) may be safely used in food in accordance with the following prescribed conditions:
(a) The additive is generated by one of the following methods:
Treating an aqueous solution of sodium chlorite with either chlorine gas or a mixture of sodium hypochlorite and hydrochloric acid, or treating
an aqueous solution of sodium chlorate with hydrogen peroxide in the presence of sulfuric acid. In either case, the generator effluent
contains at least 90 percent (by weight) of chlorine dioxide with respect to all chlorine species as determined by Method 4500-
ClO2 E in the “Standard Methods for the Examination of Water and Wastewater,” 18th ed., 1992, or an equivalent method. Method 4500-
ClO2 E is incorporated by reference in accordance with 5 U.S.C. 552(a) and 1 CFR part 51. Copies are available from the Center
for Food Safety and Applied Nutrition (HFS-200), Food and Drug Administration, 5100 Paint Branch Pkwy., College Park, MD 20740, and the
American Public Health Association, 1015 Fifteenth St. NW., Washington, DC 20005, or may be examined at the Office of the Federal Register, 800 North Capitol St. NW., suite 700, Washington, DC.

(b)(1) The additive may be used as an antimicrobial agent in water used in poultry processing in an amount not to exceed 3 parts per
million (ppm) residual chlorine dioxide as determined by Method 4500-ClO2 E, referenced in paragraph (a) of this section, or an equivalent method.

(2) The additive may be used as an antimicrobial agent in water used to wash fruits and vegetables that are not raw agricultural commodities in an amount not to exceed 3 ppm residual chlorine dioxide as determined by Method 4500-ClO2 E, referenced in paragraph (a) of this section, or an equivalent method. Treatment of the fruits and vegetables with chlorine dioxide shall be followed by a potable water rinse or by blanching, cooking, or canning.

[60 FR 11900, Mar. 3, 1995. Redesignated at 61 FR 14245, Apr. 1, 1996, as amended at 61 FR 14480, Apr. 2, 1996; 63 FR 38747, July 20, 1998; 65 FR 34587, May 31, 2000]

FDA承認の薬で225,000人が死ぬ

Posted by admin | Posted in Jim Humbleのニュースレター, MMSの安全性, 二酸化塩素, 米国食品医薬品局(FDA)の警告 | Posted on 18-08-2010

0

*以下の記事はジムハンブルのニュースレターの概要を翻訳したもので、当サイトはいかなる組織のことも中傷しません。

FDA&MMS

昨年225,000人が、医師が処方したFDAが承認する1つ以上の薬の服用後に死亡(一部の機関では、さらに大きな数を報告されている。これらの薬の代理店が報告してなければ、数には含められない)。

FDAはMMSが害を及ぼす実験をしたわけではなく、単にそれを使用して吐き気や下痢の症状が見られた一部の消費者のレポートに基づいてMMSを禁止し始めている(吐き気や下痢はMMSの本の中でも詳しく書かれているーこのカッコ内はサイト管理人挿入)。では、MMSユーザーの数千人の声は聞いているのだろうか。

ここに、1982年に二酸化塩素の無害性に関するレポートを紹介しよう。

National Institute of Health Report done by Judith R. Lubbers, Sudha Chauan, and Joseph
R. Bianchine

二酸化塩素の無害性に関するレポートPDFをクリック

FDAがアジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカで多くの人が愛用しているMMSを、初期症状を報告するわずかの消費者の声を理由に禁止するのはなぜでしょうか。

それは、FDAが承認する薬が売れなくなるからです。

→収入が減る

 

この事実を示す証拠は、あなたがインターネットで検索すればすぐに見つけられるでしょう。

MMSのみならず、多くのサプリメント業者も弾圧を受けています。

↑FDAのサプリメント業者弾圧の記事

FDAのサプリメント業者への攻撃

FDAに薬が承認されるためには、薬によってねずみが良くなることを証明するテストを何十回も、また何年もする必要があり、そのためには数百万ドルの費用がかかります。当然、承認された薬の値段にそれらの費用が反映されます。

わたしはジャングルや町など、どこでも人のいるところで5,000人以上の人にMMSを使用し、「どう気分は?」、「うん、良くなったよ」という反応を見てきました。ねずみにそんなこと聞いても教えてくれないでしょう?

他にも、5,000人の人にEメールでMMSを処方し、30,000人の人からの問い合わせに返答しました。わたしの秘書も同じ数の返答をしていると思います。 現時点ではっきりいえることは、「MMSで良くなる」ということです。

FDAの警告 2010年7月30日

Posted by admin | Posted in 米国食品医薬品局(FDA)の警告 | Posted on 16-08-2010

0

FDAとMMS

FDAとMMS

ワクチン

ワクチン

以前からジムハンブルが警戒していた、FDAの規制が本格化してきました。

ジムハンブルは自著の本の中でも数年前から書いておりましたが、FDAからの「攻撃」について警戒してきました。FDAがすでに医薬品ではないサプリメントの販売に規制をしているのは周知の事実ですが、多くの人はその規制を「アタック」とみなし、その理由を「アメリカの医学界とドル箱の製薬会社の保護のため」としています。

下記のサイト(画像をクリック)がFDAの公式ニュースリリースです。

fda1

FDAのニュースリリース

FDAは消費者にMMS(工業用漂白剤を含む)の深刻な害を警告。

米国食品医薬品局は、”ミラクルミネラルサプリメント”として知られるMMSの使用に関して消費者に警告している。この製品を直接使用する場合、工業用漂白剤が生じ、深刻な害を引き起こしかねない。

FDAは消費者からの重度の吐き気など、本製品を使用して、嘔吐、脱水から命にかかわる低血圧の健康障害のいくつかの報告を受けています。

MMSを所有している消費者すぐに使用を中止し、破棄するように。

MMSは複数の独立した販売代理店のインターネットサイトやオンラインオークションによって配布されます。 MMSという名称ですが、ラベルのデザインは様々。

柑橘類のジュースなどの酸と28%の亜塩素酸ナトリウム溶液を混ぜると、強力な漂白剤繊維工業用水処理除去に使用される二酸化塩素が生成されます。推奨されている量を適用すると、吐き気、重度の脱水症の嘔吐、下痢などが生じ得ます。

MMSで、HIV、肝炎、新型インフルエンザウイルス、風邪、にきび、がんを含む複数の関係の病気が治ると言われています。FDAは今のところ、MMSがこれらの病気の治療に有効であることを確認していません。またMMSは、FDAの承認する薬ではなく、MMSを推奨することによって消費者の健康を危険にさらします。

FDAは調査を続け、この潜在的に危険な製品から国民を保護するために必要に応じて、民事上または刑事執行アクションを追求することがあります。FDAはMMSで良くない症状を経験する消費者が、できるだけ早く専門家と相談して、製品を破棄することを勧めます。相談を受けた専門家はFDAのMedWatchプログラム、800 FDA-1088まで報告してください。オンラインでは www.fda.gov / medwatch / report.htm 。

MMSの安全性についてはこちら

FDAがMMSを規制する理由についてはこちら