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カネミ油症

Posted by admin | Posted in お風呂に入れたり、肌への使用 | Posted on 20-07-2011

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カネ身油症を患っていたユーザーの声です。

免責事項:MMSは厚生省で認可された薬ではありません。あるユーザーが効いたからといって、すべての人に同じ効果が現れることは期待できません。このサイトにある情報が直接かまたは間接的に、損失、傷害、怪我が発生するようなことがあっても、当サイトは責任を負うことができません。病気その他治
療問題については、 専門家に ご相談下さい。

私は1968年にカネ身油症(yusyou)被害にあいました。
本当はそれ以前から発症していたのですが国が1968年しか認めないのです。
カネミ油症はダイオキシン中毒被害です。

PCBが混入していた食用油を食べてダイオキシン中毒被害にあいました。
汚染油を食べてから今まで色んな病気を発症し、また訳がわからない症状で苦しみぬいてきました。
今までの間に何度も死に掛かりましたがそのつどサプリなどで延命してきました。
しかしながらサプリなどは身体が慣れるのか数ヶ月で効き目がなくなり、また苦しい日々が続きます。
本当に苦しく、いつも「誰か殺してくれ」と心の中で叫んでいました。そして最後にMMSに行き着きましたが、実を言いますと、私の命はもう長くないと感じていて、さりとてサプリはもう十分、高額なサプリを飲んでも数ヶ月しか効き目が無いなら、このままでいようと思っていました。

そんな時ネットでMMSを知り、これならいけるかもしれない、なんとかなる可能性があるかもしれない、これが最後の賭けだと思い2月から飲み始めました。

飲みだしても直ぐには効果はわからないかもしれないと思っていたのですが、一回飲んだだけでブロックを軽々持って歩くことが出来たのです。
体力がかなり無くなっている状態だったのでビックリしました。ただ、一滴しか飲まないのに胃に、焼けるような痛みと吐き気がありかなり苦しくは有りました。それからは胃の焼けるような痛みと吐き気と下痢との戦いです。今でも胃が焼けるように痛みますが、それは半世紀ほど前に身体の中の奥深くまで入り込んだ、ダイオキシンのせいだと思っています。

此処までダイオキシンに蝕まれた身体がそう簡単に快復するはずが有りません。だけど、MMSは確実に私の中のダイオキシンを中和してくれてます。
沢山の症状が有りましたが、今はかなり軽減してます。骨が疼いて歩くのも容易ではなかったけど、その痛みはなくなりました。
股関節の痛みもかなり軽減してます。手の甲の骨が疼くので自筆で文字を書くことが出来なかったのですが、今はその痛みがなくなっています。
爪が巻き爪で、両足の親指が特に酷く痛みで靴が履けなかったのですが、その痛みがかなり軽減されていて、親指を爪の上から押しても痛く有りません。

目の奥を針で刺すような痛みもなくなりました。
お腹も、激痛で気を失い激痛で気がつくと言うのを三日三晩繰り返す、これが数ヶ月に一度起こっていたのですが未だにありません。
肺の痛みもなくなりましたし、心臓の痛みもかなり軽減してます。胆嚢の痛みも軽減してますし、肝臓の腫れも無くなっています。膀胱の痛みも無くなってます。脾臓の腫れも無くなってます。内臓の焼け付くような熱も無くなっています。

毎年夏になると熱中症で一日の内殆どの時間を、冷たい水の中で過ごしていましたが(実はエアコンの冷機だけでは体内の熱が冷めないので、
いつも水風呂に浸かっていました)、今年は汗を流れ落ちるようにかけるようになりました。

今まではベタッ、ジトッとした汗しか出なかったので、それで熱を発散させることが出来なかったのです。真珠のう胞も無くなっています。身体から透明の臭い脂が吹き出ていたのですが、それも軽減されています。

目からも出ていて、眼鏡のレンズのコートが剥がれていたのですがそれもありません。
実は去年の12月9日にあった玄海原発事故以来、家族全員が激しい虚脱感に悩まされていました。
止まっていた頭痛も再開してましたし、中学生の息子は鼻血をだしたりしてました。
放射線は体内に入っている化学物質と反応して被害が重くなります。

ですがその反応も近頃やっと軽減してき、事故以前の身体の状態に戻りつつあります。MMSはダイオキシン汚染だけでなく、放射線汚染まで中和するのだと私は確信しました。症状は思い出せばもっと沢山軽減されたものがあると思います。でも、多すぎて直ぐには思い出せません。毎日毎日、飲んでは吐き気、焼けるような痛みと下痢の連続でした。

一滴からやっと二滴、二滴からやっと三滴、そして今はようやく四滴で飲めるようになりました。今でもMMS2はまだ胃に焼けるような痛みが出ますが、
それもいずれは無くなると思っています。今まで身体の中の化学物質がなくなるまでの辛抱と、我慢して飲み続けてきました。

まだまだ健康体ではありませんが、こうして文字に起してみると本当に色んな部位の痛みが軽減されているのだと、本当にビックリしています。
飲みだして半年近くでここまで軽減されたのです、半年先の1年後が物凄く楽しみです。

飲みだして1年たったときの私の身体はどうなっているのでしょうか?まったく想像が出来ません。今はまだ健康体がどんな物かも想像できないので、
半年先を楽しみに頑張って飲み続けます。

追加:もう30年ほど歯茎が腫れてぶよぶよしていて、そのせいで奥歯は抜けてしまいましたが、その腫れが治まって来ました。 10数年前から真冬でも身体から塩(ナトリウム?)が吹き出ていましたが、それもかなり治まっています。

MMSを風呂に

Posted by admin | Posted in お風呂に入れたり、肌への使用 | Posted on 30-05-2011

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皮膚を通して皮膚下の筋肉へとMMSを送る方法

MMSの飲用はCl02 を主に赤血球へと送る方法ですが、皮膚を通って中に入ると血しょう内へと送られます。もっと多い量のCl02 が、より速く体内を循環するでしょう。このMMSを風呂に使えば、全身の皮膚が20~30 分間ほどCl02 に接触することになります。
MMSを風呂に使ってから、大きな効果を得た人達がいます。活性化したMMSをバスタブの湯に
中に入れて、20 分間そのお湯につかっていると、吐き気を催すことなくMMSが皮膚上のまたは皮
膚下にいるバクテリアや病原菌を殺し、同時に重金属を(放射能汚染物質は重金属)体外へ追い出し
ます。MMSの飲用も続けて下さい。

MMSの風呂に入ると、皮膚の表面上かまたは皮膚下にある病原菌や重金属を排出することができ
ます。ですから、人体の排出システムの過負荷を避けることができます。皮膚周辺で殺された病原
菌は皮膚に向かって、お湯によって流されます。皮膚上の重金属もお湯によって流されます。MM
Sの飲用も同時に続けて下さい。

1. バスタブを洗います。
タブを洗わないと、MMSのCl02 ガスがバスタブについている汚れや石鹸の皮膜を除去しようと
するので、体内に使用されるCl02 の量が少なくなります。2 回目の風呂に入る時はバスタブがクリ
ーンになっています。石鹸やその他化学成分を湯に加えないで下さい。湯を加えても、Cl02 の効果
は下がりません。ある人はコップ4 分の1のDMSO を湯に加えます。(Cl02 ガスが体内に深く浸透
する)

2. MMSの活性化
MMS30 滴と50%クエン酸溶液30 滴をコップの中に入れます。(20~30 分間の入浴時)20 秒間
待ちます。そして湯に入れます。炎症で皮膚が割れているとか、ひどい傷口がある場合は、炎症部
が焼けるような感じを抑えるために、MMS20 滴と50%クエン酸水20 滴にします。MMSの殺菌
効果により、開いている傷口は直ぐに治ります。
(注意:石鹸、香水、シャンプー、子供のおもちゃを湯に入れない。入浴時にMMS3~6滴を通
常の方法で飲む。)

3. 活性化したMMSをタブに入れる。湯を混ぜます。直ぐに湯内のばい菌が死滅する。ある会
社は、これと同じ方法を、水泳プールに応用しています。湯の量に関係なく、一定量のCl02 が発生
します。ですから、タブ半分の湯量または一杯の湯量であっても、活性化されたMMSによって、
同量のCl02 ガスが発生します。

5. 湯につかります。上を向いて、下を向いて、繰り返して湯につかって下さい。湯を全身にかけま
す。首、腕、頭、顔と全身に湯をかけます。湯が目に入れば、タオルでふき取ります。MMSが目
に入っても痛みません。コップを使って、湯を頭皮にかけます。

6. 湯を追加します。熱によって気孔が開き、MMSが筋肉内に入ります。湯を頭にかけてマッサー
ジをします。

7 バスタブを洗います。

アトピーとMMS 皮膚疾患

Posted by admin | Posted in お風呂に入れたり、肌への使用 | Posted on 11-05-2010

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アトピーについての例は、ジムハンブルのサイトなどでも言及されていません(2010年5月現在)が、皮膚疾患に関しては良く取り上げられています。

MMSのビデオの中でも、全身が皮膚病に冒されていた実際の少年が直ったことを証言しており、病気がひどい頃の画像も掲載されています。

MMSはウイルスや悪い菌を殺す(正確には酸化させる)ので、アトピーのようなアレルギー性のものに効果があるかわかりませんが、正常な細胞には影響を及ぼさないので、試してみたいと思われる方は少なくないでしょう。

皮膚への使用方法:
スプレーの容器を使用
MMS20滴分にクエン酸100滴でClO2を生成させ、それに水を加えて、スプレーの器に入れます。

水の量は様子を見ながら調整。ClO2は黄色ですが、その色が透明になるほど薄めると、あまり意味がない。しかし、皮膚に痛みを感じるようであれば、水を2倍に増量してMMSを薄める。

上記で言及したDVDの中の少年は、最初は痛みを感じたが、それもがまんして続けたら治ったと証言しているように(MMSは厚生省で認可を受けた薬品ではありません、あくまでも自己責任で)、すぐに使用停止をするのではなく、希釈して自分で様子を見ながら使用。

スプレーをした後は、自然乾燥させて、数時間に一度の割合で。最短でも一時間に一回の頻度。乾燥した後にすすいでも良し、そのままでもよし。

スプレーの容器だと3日ほどは保存可能。

二酸化塩素と塩素は全く異なりますので、ご心配なく。ただし、漂白作用はあるので、色のついた衣服にはご注意を。

Jim Humbleの書いたMMS皮膚疾患へ使用法の原文の自動翻訳はこちら

お風呂に入れる

Posted by admin | Posted in お風呂に入れたり、肌への使用 | Posted on 02-11-2009

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MMSを20-30, クエン酸をその5倍、つまり100-150滴で、二酸化酸素を作り、それを湯船に入れる。

入浴剤などは一緒に入れない。

肌のバイ菌などが死ぬといわれています。

水虫などを治すには、直接バケツにMMSを高濃度で入れて、足だけ5分くらい漬ける人もいます。「一発で直る」と言っている人もいました。

管理人は水槽にMMSを入れたことがありますが、魚は死にませんでした。カナダではプールに入れているところもあります。

詳細はこちら

肌への使用

Posted by admin | Posted in MMSの使い方←必見!2012年新しい飲み方を紹介, お風呂に入れたり、肌への使用 | Posted on 01-04-2009

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ジムハンブル自著の151ページには以下のように書かれています。

「肌への使用においては、たくさんのMMSは使わないように。もし6滴使用するなら、クエン酸を垂らして3分後、必ずグラス半分の水を加えて用いるように。それ以下の水や、あるいは何かのローションと一緒に使用することは絶対にしないように。小さな表面積に対するMMSの量が多すぎで、肌の細胞を弱くしかねない….」