Recent twitter entries...

  •  

MMSの酸化力

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, 二酸化塩素 | Posted on 23-04-2011

0

redcell二酸化塩素は病原菌を殺し、重金属や毒性物質を破壊する、地球上で最も強力な殺菌・消毒成分です。同時に大変に優れた選択性を持つ酸化剤ですから、健康な細胞や有益な微生物や天然成分を傷つけません。生体の免疫系が二酸化塩素を使って生体にとって有害な病原菌と毒性化学物質、および重金属を破壊して、後は免疫系がそれらの残滓を体外へと排出します。
1.MMS(二酸化塩素)は酸化作用によって病原菌を殺す(または毒性物質を破壊する)。
2.原子は様々の方法によって結合して、分子を形成している。原子は電子殻(electron shells)によって結合しており、全体として分子を形成する。
3.病原菌や毒性物質を含めてすべての物質は分子を基に形成されている。

二酸化塩素は病原菌や毒性物資の一部の分子を破壊して殺す(解毒する)。
polivirus_web
二酸化塩素の酸化作用
1.分子の電子殻を取り除くことによって分子を破壊できる(分子の分解)。自然作用または化学作用によって、分子の電子殻を引き付けて原子から引き離して、分子を崩壊させて破壊することができる。これが、酸化成分(剤)と呼ばれる一連の化学成分による酸化作用である。
2.酸化剤の一種である二酸化塩素は、病原菌の体の一部である分子を酸化作用によって破壊し病原菌を殺す。

-二酸化塩素(ClO 2)イオンは目標とする分子の電子殻を(磁石のように)引き寄せる。
-二酸化塩素イオンは一度に5 個の電子殻を引く付けて受容する。
-受容したと同時に二酸化塩素イオンは電子殻の電荷によって破壊され(自壊)て、極微量の食卓塩(塩化物)と放電した酸素へと劣化する。放電した酸素原子2 個は水分の一部かまたは二酸化炭素の一部になる。
-電子殻が奪われた分子は破壊されて、原子同士が離れて分散する。分子が破壊することによって病原菌が死滅する。(または毒性化学物質や重金属の分子が破壊することによって消滅する。)virus_web1

二酸化塩素もオゾンも過酸化水素も酸化させる点で共通しているが、MMS(二酸化塩素)の酸化させる対象物は、オゾンと過酸化水素と比べてごく限られる。

オゾンも過酸化水素は何でも(?)酸化させるので危険だが, MMSの酸化の対象は病原体に限られる。

嫌気性生物(Anaerobic Bacteria)、つまり増殖に酸素を必要としない生物である真菌類, 菌類の力は弱い。たとえば、森の中で遭遇する木に生えたきのこ。簡単にを破壊できる。

体の中の細菌も、酸素を必要としない嫌気性細菌は弱い。

しかし、酸素を必要とするばい菌の力は強い。それらに対してMMSは効力を発揮する。その場合の酸化力については、オゾンよりも2.5倍強い。

抗生物質は病原体の核が正常に動かないようにするのに対して、CLO2は病原体にあたかも爆弾を仕掛けたように、病原体をバラバラにする。そして病原体には二酸化塩素に立ち向かう力が全くない。
celulacancerosa

細菌ではなくウイルスに対しての場合、MMSはウイルスの核を攻撃するのではなく、ウイルスのたんぱく質が形成されないようにして、結果としてウイルスを殺す。

寄生虫(マラリア)も菌類も殺す

ジムが個人的に2千人(マラウィ、ケニヤとウガンダ)、他の人たちが10万人(タンザニアとシエラレオネ、マラウィ)のマラリア患者にMMSを投与した。
通常10万人がマラリアにかかると400人は死ぬ。

しかし、この10万人のうち、一人も死ななかった。

MMSが癌にどのように作用するか

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, MMSを動画で見る, がん | Posted on 23-04-2011

0

以下の内容は2008年頃に撮られた「Jim Humble The Story behind MMS」の動画の中の一部です。
—————————————————————————————–
mms ジムハンブルのインタビュー


ジムハンブルは個人的に数百人をメキシコで、2000人を電話で、Emailで4000人にMMSでの治療を勧めてきたが、その中でがんが治ったというケースはたくさんある。

たとえばあるオーストラリアの女の子は肺がんで2週間の余命を宣告された。

医師がMMSを試したいか尋ねて、彼女はどうせ死ぬんだからとOKしてMMSを使ったら、11日後に歩けるようになり、15日後に外出して湖畔を散歩、一ヶ月以内に完治したわけではないが学校に戻ることができた。今は完治した。

別の例。

メキシコのあるジムの友達の話。

彼のおじさんがすい臓のがんであることを知り、MMSを持っておじさんのいる所に飛行機で行った。おじさんはかなり憂鬱で話す力もなかった。

MMSプロトコルを飲ませたら、翌日には立ち上がってベッドも周りを歩き始めた。3日目には痛み止めの薬もやめた。完治したわけではなかったが、一週間後には仕事に戻った。

がん患者にはMMSとDMSO*(ジメチルスルホキシド)のコンビネーションが有効。

*DMSOについては、検索でご自分でお調べください。DMSO自体の強い浸透力と、他の物質を生体膜を通過させる力、フリーラジカルの除去、血液凝固に対する効果、抗コリンテステラーゼ作用、肥満細胞によるヒスタミンの誘起はよく知られている。

DMSOとMMS(二酸化塩素)を混ぜて肌につけると、その混ぜ合わされた液体ががん細胞に浸透して、細胞内のがんを引き起こしている悪い虫を殺す。その虫が殺された後、その細胞は元気になる。

(ちなみに、ある男性は歯茎の中に膿がたまる病を抱えて、通常の仕方でMMSを使って歯を磨いてもMMSが浸透しないのでDMSOを混ぜて歯茎に浸透させたら治ったと言う。しかし、真似しないように。)

このようにMMSを複数の異なる方法で適用する。

一回で大量ではなく。1日に少量(3-6滴)を4,5回適用。

ヘルクスハイマー反応*は起きない。ヘルクスハイマー反応は細胞が死ぬ時の反応だが、MMSはがん細胞の中の悪い虫だけを殺して細胞そのものは元気になるので。

*ヘルクスハイマー反応(Jarisch-Herxheimer reaction)とは 梅毒やレプトスピラ症、回帰熱などの治療の為にペニシリンなどの抗生物質を投与した際に身体に起こる反応.

MMSのメカニズム3

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, 二酸化塩素 | Posted on 05-05-2010

0

MMSとクエン酸で、二酸化塩素(Clo2)が生成されます。このClo2がウイルスを酸化させて、ウイルスを消滅させます。そのメカニズムは下記のとおり。

二酸化塩素の働き

二酸化塩素の働き

MMSを実際に治療に使っている病院

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, MMSの安全性 | Posted on 01-05-2010

0

メキシコのティワナ市 ジョン・ハミストン医師(John Humiston)が実際にMMSを治療で使用しています。病院名はWilliam Hitt Center

MMSをたくさん使いすぎると、すぐに吐き気が出るために、その安全性を問う人がいますが、いかなるものであれ、極端に多い量を投与すると体を害します。塩は少しであれば食事に風味を添えて、体にも有益ですが、取り過ぎると害になる。

ジョン・ハミストン医師は、「適量のMMS使用によって、体調が悪くなったということは一度も聞いたことがない」と述べています。

MMSが塩素と同じ匂いなために、それを塩素と間違える人がいる。それは塩(塩化ナトリウム)と塩素が同じであるとか、海と塩素が同じであるということ。塩素の中で泳ぎたいと思う人はいない。

MMSは塩素でなく、二酸化塩素です。塩素(Cl)は一つの元素,、一方、二酸化塩素(Cl02)は二つの元素+イオン。ここに「二酸化」と付くことによって、両者は全く異なる。

工業的に使用しているものも、生物学的に用いる場合、後者が酸化に対処できれば、作用も全く異なる。たとえば、人間は酸素を吸って生きることができるが、それは体内で酸化に対処できるから。たとえば、血管にオゾン水を注射するというオゾン療法というものがある。工業的なオゾンガスの使用は非常に危険。たとえばゴムの手袋にオゾンガスを噴射させると、あっという間にゴムが溶けて穴が開くが、それを生物学的に使用すると、つまり、少量を体内(血液)に入れても血管に穴が開くことはない。なぜか?なぜなら体内で酸化に対処するシステムがあるから。MMSの二酸化塩素もオゾンほどの強い酸化力はないものの、酸化させる作用がある。健康な細胞は影響を受けないが、ウイルスは酸化させられてしまう。体内での持続時間はオゾンよりも長い。

インタビューを動画で見れます。

MMSのメカニズム2

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!! | Posted on 30-04-2010

0

MMSはNaClO2(亜塩素酸ナトリウム)28%と蒸留水で作られています。このNaClO2からどのように二酸化塩素(ClO2)が作られ、それがマラリアをはじめとするウイルスを退治するのでしょか。

JimがMMSのメカニズムを化学記号での説明。

MMSがなぜ効くか1MMSがなぜ効くか2MMSのしくみMMSがなぜ効くか4MMSがなぜ効くか5MMSがなぜ効くか6



上記のものをPDFでダウンロードできます。

MMSのメカニズム

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!! | Posted on 02-11-2009

0

MMSはNaClO2(亜塩素酸ナトリウム)28%と蒸留水で作られています。このNaClO2からどのように二酸化塩素(ClO2)が作られ、それがマラリアをはじめとするウイルスを退治するのでしょか。

そのメカニズムを化学記号での説明をもってThomas Lee Hesselink博士が説明しています。内容について博士は、あくまでも医学リサーチであって、特定の医療方法を推奨しているわけではないことを強調しています。

画像をクリック

自動翻訳はこちら

Dr.Larry S著 「肝炎とMMS」

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, 慢性肝炎 | Posted on 28-01-2009

0

Dr.Larry Smith著の本です。画像をクリックすると表紙がズームアップされます。
わたしもこの博士に「本当にMMSでC型肝炎ウイルスが死ぬのか」尋ねたことがあります。答えは「もちろんMMSの中でウイルスは生きていけない、あっという間に死ぬものの、問題はMMSが果たしてすべてのウイルスまで到達するかだ」というものでした。

MMSによってウイルスの量が減ったという声はこちら

デトックス作用とMMS

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!! | Posted on 19-01-2009

0

がんに有効な例がたくさん報告されています。

MMSはデトックス作用に有効で、その結果、体の治癒力が改善されると言われています。

*デトックス (detox) とは、体内に溜まった毒素を排出させるという健康法。この呼び名は、detoxification 、つまり「(体内から毒素や老廃物を)取り除く」、「解毒」の短縮形。

MMS治療をしているDr.

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, MMSを動画で見る | Posted on 07-01-2009

2

メキシコはティワナで、実際にMMSを使用した治療を施している医師ジョン・ハミストンのインタビュー。

MMSをたくさん使いすぎると、すぐに吐き気が出るために、その安全性を問う人がいますが、いかなるものであれ、極端に多い量を投与すると体を害します。塩は少しであれば食事に風味を添えて、体にも有益ですが、取り過ぎると害になる。

ジョン・ハミストン医師は、「適量のMMS使用によって、体調が悪くなったということは一度も聞いたことがない」と述べています。

MMSが塩素と同じ匂いなために、それを塩素と間違える人がいる。それは塩(塩化ナトリウム)と塩素が同じであるとか、海と塩素が同じであるということ。塩素の中で泳ぎたいと思う人はいない。

MMSは塩素でなく、二酸化塩素です。塩素(Cl)は一つの元素,、一方、二酸化塩素(Cl02)は二つの元素+イオン。ここに「二酸化」と付くことによって、両者は全く異なる。

工業的に使用しているものも、生物学的に用いる場合、後者が酸化に対処できれば、作用も全く異なる。たとえば、人間は酸素を吸って生きることができるが、それは体内で酸化に対処できるから。たとえば、血管にオゾン水を注射するというオゾン療法というものがある。工業的なオゾンガスの使用は非常に危険。たとえばゴムの手袋にオゾンガスを噴射させると、あっという間にゴムが溶けて穴が開くが、それを生物学的に使用すると、つまり、少量を体内(血液)に入れても血管に穴が開くことはない。なぜか?なぜなら体内で酸化に対処するシステムがあるから。MMSの二酸化塩素もオゾンほどの強い酸化力はないものの、酸化させる作用がある。健康な細胞は影響を受けないが、ウイルスは酸化させられてしまう。体内での持続時間はオゾンよりも長い。