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新型インフルエンザのMMSプロトコル

Posted by admin | Posted in 新型インフルエンザ | Posted on 11-05-2009

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新型インフルエンザにかかったら?

1. コップの中にMMSを1滴とティーンスプーン半分のレモン汁を入れる
2.  3分待つ
3. コップの半分くらいまで水、もしくは自家製リンゴジュース(市販のものは不可、ビタミンCが含まれているので)を注ぐ
4. 一気に飲む
5.もし1時間以内に何の吐き気もしなければ、2時間目にMMSを2滴に増量。(もちろん、酸と一緒に混ぜて3分待つことを忘れずに。→MMSと酸の割合や作り方はこちら

6.3時間目に3滴。吐き気がなければ、徐々に同じような仕方で6滴まで増やす。「吐き気そのものはウイルスが殺菌されている証拠のひとつ」と、JimHumble氏は述べているので心配は要らないが、吐き気を催している時は収まるまでMMSを使わない。もちろん、吐き気に悩まされる時は吐いた方がすっきりする。(わたしも以前、吐き気に悩まされて胃痛に絶えられなかったことがあったが、「サクロンQ」を飲んだら数分後に痛みがなくなり、非常にスッキリした快感を味わったものの、「サクロンQ」を推奨しているわけではありません。それぞれの体質、何を食べたかなど状況は様々ですので、あくまでも情報としてお受けとめください。)

7.合計12時間、一時間に一回の投与を続ける。100キロの体重の人であれば、一度の投与は最大10滴まで。赤ちゃんは一滴。体重12kgに対して一滴の目安。

8.この12時間コースでウイルスは消滅しているはず。翌日も症状がひどい場合、同じ事を繰り返す。

9.もう一度吐き気について。耐えられないほどの吐き気の際には投与をやめる。収まってから、少しずつまた開始。

10.症状がかなりよくなったら、一日に6滴を2回、1-2週間続ける。

*2012年1月以降、一回の投与は1,2滴で十分と改正されました、詳細はこちら