二酸化塩素を自分で作る方法をジムハンブルが一時間かけて説明しています。
CDS (Chlorine Dioxide Solution) with Jim Humble
二酸化塩素を自分で作る方法をジムハンブルが一時間かけて説明しています。
CDS (Chlorine Dioxide Solution) with Jim Humble
以下の内容は2008年頃に撮られた「Jim Humble The Story behind MMS」の動画の中の一部です。
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ジムハンブルは個人的に数百人をメキシコで、2000人を電話で、Emailで4000人にMMSでの治療を勧めてきたが、その中でがんが治ったというケースはたくさんある。
たとえばあるオーストラリアの女の子は肺がんで2週間の余命を宣告された。
医師がMMSを試したいか尋ねて、彼女はどうせ死ぬんだからとOKしてMMSを使ったら、11日後に歩けるようになり、15日後に外出して湖畔を散歩、一ヶ月以内に完治したわけではないが学校に戻ることができた。今は完治した。
別の例。
メキシコのあるジムの友達の話。
彼のおじさんがすい臓のがんであることを知り、MMSを持っておじさんのいる所に飛行機で行った。おじさんはかなり憂鬱で話す力もなかった。
MMSプロトコルを飲ませたら、翌日には立ち上がってベッドも周りを歩き始めた。3日目には痛み止めの薬もやめた。完治したわけではなかったが、一週間後には仕事に戻った。
がん患者にはMMSとDMSO*(ジメチルスルホキシド)のコンビネーションが有効。
*DMSOについては、検索でご自分でお調べください。DMSO自体の強い浸透力と、他の物質を生体膜を通過させる力、フリーラジカルの除去、血液凝固に対する効果、抗コリンテステラーゼ作用、肥満細胞によるヒスタミンの誘起はよく知られている。
DMSOとMMS(二酸化塩素)を混ぜて肌につけると、その混ぜ合わされた液体ががん細胞に浸透して、細胞内のがんを引き起こしている悪い虫を殺す。その虫が殺された後、その細胞は元気になる。
(ちなみに、ある男性は歯茎の中に膿がたまる病を抱えて、通常の仕方でMMSを使って歯を磨いてもMMSが浸透しないのでDMSOを混ぜて歯茎に浸透させたら治ったと言う。しかし、真似しないように。)
このようにMMSを複数の異なる方法で適用する。
一回で大量ではなく。1日に少量(3-6滴)を4,5回適用。
ヘルクスハイマー反応*は起きない。ヘルクスハイマー反応は細胞が死ぬ時の反応だが、MMSはがん細胞の中の悪い虫だけを殺して細胞そのものは元気になるので。
*ヘルクスハイマー反応(Jarisch-Herxheimer reaction)とは 梅毒やレプトスピラ症、回帰熱などの治療の為にペニシリンなどの抗生物質を投与した際に身体に起こる反応.
40度の熱で一度目のMMS使用後、熱が下がり、ジムハンブル氏が2度目のMMSを提供。翌日にはすっかり良くなっている様子が分かる。
「MMSのすべて」のDVDの一部を見せてくれます。どのように病院で使われているか、実際にMMS治療を受けた人のインタビューなど
どのようにクエン酸、MMS、そしてアップルジュースを混ぜるかを見せてくれます。
MMSの作り方
この中で、ハンブル氏は下記のことを話しています。
自分は医者ではなく、発明家である
MMSについて積極的なコメントと消極的なコメントがあるが、ネガティブなコメントはほとんど彼の本を読んだことのない人からのコメントで、ほとんどのコメントは積極的である。
彼の本は、実際の経験、リサーチ、専門家の論文に基づくものであること
メキシコはティワナで、実際にMMSを使用した治療を施している医師ジョン・ハミストンのインタビュー。
MMSをたくさん使いすぎると、すぐに吐き気が出るために、その安全性を問う人がいますが、いかなるものであれ、極端に多い量を投与すると体を害します。塩は少しであれば食事に風味を添えて、体にも有益ですが、取り過ぎると害になる。
ジョン・ハミストン医師は、「適量のMMS使用によって、体調が悪くなったということは一度も聞いたことがない」と述べています。
MMSが塩素と同じ匂いなために、それを塩素と間違える人がいる。それは塩(塩化ナトリウム)と塩素が同じであるとか、海と塩素が同じであるということ。塩素の中で泳ぎたいと思う人はいない。
MMSは塩素でなく、二酸化塩素です。塩素(Cl)は一つの元素,、一方、二酸化塩素(Cl02)は二つの元素+イオン。ここに「二酸化」と付くことによって、両者は全く異なる。
工業的に使用しているものも、生物学的に用いる場合、後者が酸化に対処できれば、作用も全く異なる。たとえば、人間は酸素を吸って生きることができるが、それは体内で酸化に対処できるから。たとえば、血管にオゾン水を注射するというオゾン療法というものがある。工業的なオゾンガスの使用は非常に危険。たとえばゴムの手袋にオゾンガスを噴射させると、あっという間にゴムが溶けて穴が開くが、それを生物学的に使用すると、つまり、少量を体内(血液)に入れても血管に穴が開くことはない。なぜか?なぜなら体内で酸化に対処するシステムがあるから。MMSの二酸化塩素もオゾンほどの強い酸化力はないものの、酸化させる作用がある。健康な細胞は影響を受けないが、ウイルスは酸化させられてしまう。体内での持続時間はオゾンよりも長い。