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クララ6&6 プロトコル

Posted by admin | Posted in MMSの使い方←必見!2012年新しい飲み方を紹介, インフルエンザ | Posted on 31-01-2009

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2010年のセミナー以降、クララ6&6よりも、MMS1000というのが勧められています。クララ6&6が6滴に対し、MMS1000は一時間に3滴で、詳細はこちら

また2012年1月以降、一回の投与は1,2滴で十分と改正されました、詳細はこちら

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以下に挙げる方法は、クララという女性が経験から編み出した、インフルエンザ時の最も効果的な方法です。ジムハンブルは彼女の部屋を事務所として借りていたことがあって、彼女もMMSで近所の人たちを助けていたのです。(ジムハンブル自著P165)

インフルエンザのような病の時

MMS 6滴
クエン酸を30滴
3分待つ
グラス半分の水、もしくはビタミンCの含まれていない自家製りんごジュースを加えて飲む

吐き気がなければ一時間後、同じことを繰り返す

次の日はMMS6滴から15滴分(吐き気が催されない程度)を、一日に2回(一時間の間隔でなく)使用。

治ったら週に2回ほど、一回6滴を健康維持でしばらく飲む。

インフルエンザ

Posted by admin | Posted in インフルエンザ | Posted on 31-01-2009

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インフルエンザの時は ”クララ6 & 6″プロトコロルを使用します。以下に挙げる方法は、ジムハンブルの知り合いのクララという女性が近所の人たちを助けるために使用している方法です。実際に効果があるようです。

MMS 6滴
クエン酸を30滴
3分待つ
グラス半分の水、もしくはビタミンCの含まれていない自家製りんごジュースを加えて飲む

吐き気がなければ一時間後、同じことを繰り返す

次の日はMMS6滴から15滴分(吐き気が催されない程度)を、一日に2回(一時間の間隔でなく)使用。

治ったら週に2回ほど、一回6滴を飲む。

プールに二酸化塩素

Posted by admin | Posted in MMSの安全性 | Posted on 31-01-2009

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「頻繁に塩素で浄水されたプールで泳ぐ子供は、ぜんそくにかかる割合が通常よりも5倍」と、ベルギーの大学の調査で分かる。

Prof Alfred Bernard, of the Catholic University of Louvain, Brussels, Belgium and his team examined 847 secondary school pupils with an average age of 15.

上記のサイトが見れない場合、こちら↓↓↓

二酸化塩素の浄水に関するレポート

え、じゃMMSって体に危険じゃないの!

いわゆるカルキと呼ばれている塩素(Cl)と、MMSが作り出す二酸化塩素(ClO2)は全く異なります。詳細はこちら

私も以前、塩素と二酸化塩素を同じように考えて、個人的にジムハンブル氏に「水槽にMMSをいれたら魚はどうなるのか?」 と質問したことがありました。答えは「4リットルにMMS一滴を入れると、余計なバクテリアが死んで、魚には何の影響もないので、その目的で使用する人もいる」ということでした。実際に2リットルほどのバケツに魚を一匹入れて、MMSを一滴とクエン酸を5滴を混ぜて3分置いて出来た二酸化塩素を入れて試しましたら、魚は死にませんでした。元気に、今も生きています。

サッカーをした後に足を洗わない人、何日も髪を洗わない人、その他汚い人が何十人もプールに入ると、当然プールは汚れます。通常の比率の塩素(Cl)では、そうした汚れによる菌の増加を防げません。それで実際にカナダのある会社は二酸化塩素(ClO2)を使って、さらに浄水をしています。

こちらのサイトです。

上記の資料の情報源

Dr.Larry S著 「肝炎とMMS」

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!!, 慢性肝炎 | Posted on 28-01-2009

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Dr.Larry Smith著の本です。画像をクリックすると表紙がズームアップされます。
わたしもこの博士に「本当にMMSでC型肝炎ウイルスが死ぬのか」尋ねたことがあります。答えは「もちろんMMSの中でウイルスは生きていけない、あっという間に死ぬものの、問題はMMSが果たしてすべてのウイルスまで到達するかだ」というものでした。

MMSによってウイルスの量が減ったという声はこちら

実際にジムハンブルがマラリアにかかる

Posted by admin | Posted in マラリア | Posted on 27-01-2009

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ジムハンブル氏の著書の19ページの一部を翻訳します。

「ガイアナに再び戻ったある日の夜、蚊が何回も攻撃してきた。自分としては故意にというわけではないが、刺されるままにした。数日後、私はマラリアにかかったことが発覚。まず最初の症状は、食事時の消化不良。特に強烈ではないが、翌日には吐き気を催した。私は開発中のMMSのマラリアへの効果を知る良い機会と思い、それを飲む前に血液検査でマラリアに確かにかかった証拠を残すべく、ジョージタウン行きのバスを待った。バスは数日も来なかった...。 ついにジョージタウンの病院に着いた時は症状はかなり悪くなっており、血液検査の結果はマラリア陽性だった。

わたしは外来患者だったので薬をもらったが、お察しの通りそれを使わず、自分のMMSを使用。結果ですか?なんと、数時間以内に体が良くなるのを感じ、再び病院で血液検査をしたら、陰性だったのだ!人生の中で、これほどまでに喜んだ日もそうないだろう。」

マラリアに対するMMSの効果

Posted by admin | Posted in マラリア | Posted on 26-01-2009

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MMSはNaClO2(亜塩素酸ナトリウム)28%と蒸留水で作られています。このNaClO2からどのように二酸化塩素(ClO2)が作られ、それがマラリアを退治するのでしょか。
そのメカニズムを化学記号での説明をもってThomas Lee Hesselink博士が説明しているサイトです。

画像をクリック
MMS mechanism

MMSを使って歯を磨く

Posted by admin | Posted in 歯槽膿漏・歯周病 | Posted on 25-01-2009

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私個人はMMSを2滴(クエン酸10滴)たらして、3分後にほんの少しだけ水を加えたものを使用します。上の歯の表裏、下の歯の表裏、そして舌の上を歯で磨く時の合計5回、歯ブラシにMMSを漬けます。効果は抜群です。

レモンの代わりにお酢

Posted by admin | Posted in MMSの使い方←必見!2012年新しい飲み方を紹介 | Posted on 22-01-2009

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レモンやライムにはクエン酸(citric acid)が含まれているのに対して、お酢には酢酸(actic acid)が含まれており、MMSから二酸化塩素を作るにはいずれの酸でもOK。

お酢の場合(酸の濃度は不明、説明書によれば”5% acetic vinegar”)、ティースプーンの1/4でMMS1-6滴です。

ジムハンブル自著の本137ページには、カンジダ菌の治療には酢を使わないように、酢の中にカンジダ菌の発生を刺激する要素があることが書かれています。

しかしながら、管理人もお酢で試しましたが、非常に効率が悪いので、やはりクエン酸をお勧めします。

レモンの代わりにクエン酸

Posted by admin | Posted in MMSの使い方←必見!2012年新しい飲み方を紹介 | Posted on 22-01-2009

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2007年7月からジムハンブル氏は、レモンやお酢よりもこのクエン酸が最も効果的で、こちらを薦めています。管理人も確かに、レモンよりもクエン酸をお勧めします。レモンは面倒で高く付く上に、効果もクエン酸の方がベター。

クエン酸対して水を1:1で作ります。ボトルの底にクエン酸を1cmの高さまで入れます。そして水を2cmの高さまで入れて、キャップをして良く振ります。これで「クエン酸ソリューション」が出来上がり。

MMSと「クエン酸ソリューション」の比率は1:1です。つまりMMS一滴に対してクエン酸が1滴。MMSのボトルはジムハンブル氏が自書の中で頻繁に指摘している「一滴」と同じ分量で、かつ一滴ずつこぼせるようになっています。慣れるとティースプーンなどで目安が分かりますが、最初はやはりこのボトルの使用をお勧めします。クエン酸キットのボトルも同じメーカーのボトルなのでこの1:1の比率の分量を正確にコップにこぼすのに便利です。

クエン酸活性剤キット

クエン酸活性剤キット

二酸化塩素の安全性

Posted by admin | Posted in MMSの安全性, 二酸化塩素 | Posted on 20-01-2009

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二酸化塩素は化学記号でCl02 (酸素O2と塩素Cl)

二酸化塩素はウイルス、細菌の細胞壁を酸化させ、その構造を変化させ(破壊・分解)ます。 この特異的な酸化作用により、EPA(米国環境保護局)は、飲料水の殺菌、工場廃水物処理に使用認可。

FDA(米国食品医薬品局)も、食品添加物、医療用殺菌、医療機器消毒として使用を許可。

国連食品添加物専門委員会「A-1」クラス認定(これは、砂糖・塩と同クラス)

日本でも厚生労働省が食品添加物(小麦粉漂白処理剤)として、また水道法で水道水などの浄水処理として認められています。

人に対する臨床評価
フレーズI:正常な健康成人男性のボランティア60名にCl02の一回の投与量を順次増やし16日間投与。

フレーズII:正常な健康成人男性60名にClo2 5mg/Lの濃度で12週間、毎日500mlずつ投与。

フレーズⅢ: Glucose-6-Phoshste Dehydrogenase(G-6-PD)欠落者3名にClo2 5mg/Lの濃度で12週間毎日500mlずつ投与。

結 果:全ての被験者について血清の生科学的実験、血球数の測定、尿検査、特殊試験、血圧及び脈拍等に関する臨床的評価を注意深く行ったが、健康に与えたと思われる臨床的に重要な影響は何ら認められなかった(J.R.Lubbers.et.AL:Environmental Health Perspsc-tives Vol.56.57~62. 1982)。

二酸化塩素の化学記号

二酸化塩素の化学記号

MMSは塩素ではない

Posted by admin | Posted in MMSの安全性, 二酸化塩素 | Posted on 20-01-2009

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MMSをたくさん使いすぎると、すぐに吐き気が出るために、その安全性を問う人がいますが、いかなるものであれ、極端に多い量を投与すると体を害します。塩は少しであれば食事に風味を添えて、体にも有益ですが、取り過ぎると害になる。

ジョン・ハミストン医師は、「適量のMMS使用によって、体調が悪くなったということは一度も聞いたことがない」と述べています。

MMSが塩素と同じ匂いなために、それを塩素と間違える人がいる。それは塩(塩化ナトリウム)と塩素が同じであるとか、海と塩素が同じであるということ。塩素の中で泳ぎたいと思う人はいない。

MMSは塩素でなく、二酸化塩素です。塩素(Cl)は一つの元素,、一方、二酸化塩素(Cl02)は二つの元素+イオン。ここに「二酸化」と付くことによって、両者は全く異なる。

工業的に使用しているものも、生物学的に用いる場合、後者が酸化に対処できれば、作用も全く異なる。たとえば、人間は酸素を吸って生きることができるが、それは体内で酸化に対処できるから。たとえば、血管にオゾン水を注射するというオゾン療法というものがある。工業的なオゾンガスの使用は非常に危険。たとえばゴムの手袋にオゾンガスを噴射させると、あっという間にゴムが溶けて穴が開くが、それを生物学的に使用すると、つまり、少量を体内(血液)に入れても血管に穴が開くことはない。なぜか?なぜなら体内で酸化に対処するシステムがあるから。MMSの二酸化塩素もオゾンほどの強い酸化力はないものの、酸化させる作用がある。健康な細胞は影響を受けないが、ウイルスは酸化させられてしまう。体内での持続時間はオゾンよりも長い。

ジョン・ハミストン医師のインタビューはこちらから

サクセスストーリー

Posted by admin | Posted in Jim Humbleのニュースレター | Posted on 19-01-2009

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サクセスストーリーがございましたら、このページからからコメントを。

デトックス作用とMMS

Posted by admin | Posted in MMSのメカニズム←重要!!! | Posted on 19-01-2009

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がんに有効な例がたくさん報告されています。

MMSはデトックス作用に有効で、その結果、体の治癒力が改善されると言われています。

*デトックス (detox) とは、体内に溜まった毒素を排出させるという健康法。この呼び名は、detoxification 、つまり「(体内から毒素や老廃物を)取り除く」、「解毒」の短縮形。

歯周ポケットに入り込む

Posted by admin | Posted in 歯槽膿漏・歯周病 | Posted on 19-01-2009

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液体なので歯周ポケットの奥まで届きやすく、原因菌を徹底殺菌。

ジムハンブル氏は入れ歯ですが、MMSを使ったあと、歯ぐきがグッと引き締まり、行きつけの担当の歯医者も驚いたという。

C型肝炎ウイルスが死んだ?

Posted by admin | Posted in 慢性肝炎 | Posted on 19-01-2009

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ジムハンブルの自著の112ページの一部を翻訳します。

「彼女は、私の言ったとおりの量ではなく、なんと30滴を使用したのだ(これは絶対にしないように)。彼女は3日間、死ぬほど気持ちが悪くなり、MMSはもうそれっきり。8ヵ月後、病院に行ってウイルス検査をするとなんと消えていたのだ」