MMSの使い方 基本編
Posted by admin | Posted in MMSの使い方←必見!2012年新しい飲み方を紹介 | Posted on 28-12-2009
0
MMS の基本使用方法
基本1 朝と夕方にMMS を多目に飲むより、MMS 少量をこまめに数回続けて飲む方法がもっと効果的である。
1 時間毎に少量のMMS を数回飲む方法は、多目のMMS を1日朝と晩に2 回飲む方法より、もっと効果的である事実が1000 回以上も実証されました。
MMS が生成する二酸化塩素は体内に最高2 時間ぐらいまで残留することが判明しています。摂取量(滴数)と体内への滞留時間はあまり関係がないように思われます。多目の滴数かまたは少な目の滴数を飲むかどうかに関係なくして、MMS(二酸化塩素)は1~2 時間以内に食塩へと劣化します。
当ウェブサイトに載せている様々なMMS 使用方法を読まれる時に、注意していただきたいことは、1 回だけMMS を多目(例:10 滴)に飲む方法より、1 回に少な目のMMS(例:2 滴)を1-2 時間毎に数回続けて飲む方法がより高い効果が出るという事実です。
既に標準使用方法として紹介しました、多目のMMS を朝・晩2 回飲む方法であっても、体内の微生物や病原菌を殺してクレンズ(洗浄)することができますが、新しい研究によって、ClO2少量を連続して体内に循環させる方法は、何か特定の健康問題(風邪、ヘルペス、または肝炎等に関わらず)を解決しようとしている人にとって、病原菌の再生と再繁殖を防止することが判明しています。
基本2 むかつき・吐き気、下痢の反応が続かないように、できるだけ多くのMMS を体内に入れること。
最初に1 滴で開始して、様子を見て、滴数を増やします。(基本の、クエン酸水、レモン汁、または酢を混ぜること。
3 分間待って、フルーツジュースか水を加えて飲む。)
1 回目の摂取で吐き気がしないようであれば、(たいていは吐き気は出ない)、2 回目は2 滴へと増やします。一般的に、最初の摂取から2 時間後に2 回目になります。それから、1または2 時間毎に1 滴を増やして、自分が最大数であると感じられる滴数まで、または軽い吐き気を催すまで続けます。たいていは、2~4 滴で十分でしょう。
けれども、吐き気が出ないのであれば、または体がもっと要求しているように感じられたら、1~2 時間毎の摂取で10滴まで増やすことができます。もし、1 日5~10 回摂取するのであれば、最高滴数を一応10 滴としておきます。
健康になれば摂取を止めます。または、標準使用方法に従って、体内のクリーンアップを目標とするならば、1 回15滴1 日3 回飲むことができます。吐き気、下痢、またはその他の反応がないのであれば、1 日15 滴3 回のレベルを1週間続けます。これで、ほとんどの病原菌、ウイルス、寄生虫等が消滅しているでしょう。
このクリーンアップが完了すると、MMS1 日1 回6 滴の健康維持のための摂取量に戻ります。高齢者(60 才以上)は1 日1 回6 滴、若い人は6 滴を1 週間に2 日飲んで下さい。
基本3 下痢または吐き気が起こると、滴数を減らす。しかし、MMS の摂取を継続する。
吐き気や下痢は良い徴候です。MMS が働いている証拠です。1~2 時間続く下痢は大変に良い反応です。しかし、下痢が数日間続くのは有益ではありません。これらの一時的な反応が出れば、次回は滴数を減らします。ほとんどのケースでは、このような反応は一時的です。
基本4 MMS を使用する前後2 時間以内にビタミンC を摂取しない。
体のクレンジング(洗浄)が進んでいる状態にあって、滴数を増やし続けている間の一時的な必要事項です。「効果12時間」と表示されているビタミンC の摂取は一時的に休止、時間表記のないカプセルかまたは錠剤を摂取している人は、MMS 摂取時間を避けて、夜に摂取して下さい。
基本5 健全な免疫系を維持するために、栄養プログラムを考えて、実施する。
MMS はほとんどの有害な病原菌と寄生虫を体外へと追い出します。ミネラルやビタミンを供給しません。善玉菌(乳酸菌、腸内細菌等)の摂取を続けて下さい。MMS は腸内の善玉菌を殺しませんが、下痢によって、その量が減る場合があります。同様に、カルシウムとマグネシウムを中心に、ミネラルを摂取して下さい。
免疫系への栄養補給は重要です。日光は皮膚を通して、ビタミンD を維持します。太陽をあまり見ることがない人は、ビタミンD を摂らなければなりません。免疫系の保全に必要なサプリメントと一緒に摂取します。MMS は地球上最強の殺菌剤ですが、免疫系だけが体を治し、健康を維持することができます。
以上、当サイトに紹介するすべての使用方法の基本を紹介しました。特定の使用方法を以下に説明します。
MMS を体内へと投入する6 種の方法(実証済み)
1. 飲用。活性化したMMS に水またはフルーツジュースを加えて飲み込む。これが標準の方法です。MMS を活性化して3 分間待ってから、コップ半分ぐらいの水またはフルーツジュースを飲みます。水やジュースの量はあまり重要ではありません。一般的にはコップ半分から一杯程度です。この量を一気に飲みますと、MMS すべてのメリットを得ることになります。MMS が薄くなるかどうかに関わらす、体内では同様のクレンジング作用が進行します。
MMS を活性化して3 分間待った後で、水またはジュースを加えます。この後では二酸化塩素は生成しません。水またはジュースの中に吸収されています。この混合液を飲むと、二酸化塩素ガスが2 時間にわたって体内を循環します。水を加えると、二酸化塩素(ClO2)は少量となり、(安全性について)心配しなければならない量ではありません。
2. MMS を皮膚に直接スプレーする。局部的な皮膚の炎症または病気に効果があります。MMS と水を混ぜて、スプレー用の混合液を用意します。髪の毛を漂白しません。皮膚を傷めません。炎症部が開いているか切れていれば、焼けるような感じを受けるかも知れませんが、傷口は殺菌されて早く治ります。
3. MMS 浣腸剤は腸壁のクリーンアップに効果がある。.ClO2が吸収されて血しょうに混ざります。ClO2 が体内の各部へと投入されることによって、迅速な効果が得られます。
4. 活性化したMMS を風呂の湯に加えると、ClO2 イオンが体表全体に侵蝕する。浴槽内に座っていれば、続けてお湯を出して下さい。皮膚の毛穴が開き、ClO2 が皮下と筋肉へと深く浸透します。筋肉内にはいつも血液が流れているので、ClO2 が血しょうに混ざり、寄生虫、イースト菌、真菌、その他病原菌を殺して、強力なデトックス作用が起こります。
5. ClO2 ガスを吸い込んで、鼻、鼻腔、頭へと投入します。ClO2ガスを肺深くへと吸い込まないよう注意して下さい。
肺がダメージを受けるか、酸素が不足するかも知れません。
MMS2 滴を活性化した(4 滴以上使用しない)コップの上に鼻か口を持っていきます。ClO2 ガスが鼻腔または口に入るようにします。注意しながら行います。強すぎる感じがすると、コップを遠くに置くか、または弱い混合液を作ります。この方法により、後鼻漏の原因となる鼻腔内のばい菌が死滅するので、効果があると実証されました。様々な薬を使っても後鼻漏が治らなかったケースであっても、ClO2 を1-2 回、鼻に吸入するだけで治ったと報告されています。
喘息を患ったことがある人は、滴数を少なくして使用します。喘息の発作が出そうな時は、すぐに中止します。4 滴以上使用しないで下さい。鼻腔、声帯、または耳に病原菌が停滞している場合には、この方法が効果を発揮します。
殺菌剤であるClO2 ガスの臭いがします。MMS2~4 滴にクエン酸水または酢10~20 滴を加えて活性化します。(MMS1滴対クエン酸5 滴の比率)水は要りません。ばい菌は痰の中に生存しています。ClO2 臭気はばい菌を殺し、痰の生成を抑止します。
( 注意MMS4 滴以上を使用しない。酸素を肺に供給するために、時々休みながら、新鮮な空気を吸い込む。もっと時間をかけて実施する場合であっても、休憩した後で2 回目のMMS 混合液をつくって、実施する。鳥かごや鳥が近くにいれば、別の部屋に移って実施する。鳥は様々なガス(気体)に過敏に反応する。肺へのダメージを避けるために、ClO2ガスを深く、長く吸い込まないように気をつける。)
6. 生命にかかわるような特別のケースにおいて、活性化したMMS にDMSO を加えて使用できる。「生命にかかわる病気」対策として、DMSO 特別使用説明書を当サイトに載せています。いつも少量のDMSO を腕につけて試して下さい。肝臓障害または弱い肝臓を持つ人は、肝臓辺りに痛みが生じれば、DMSO の使用量を減らします。MMS5 滴を腕に塗ります。数時間待ちます。肝臓に痛みが生じないのであれば、おそらくDMSO を使っても大丈夫です。
重度の病気と闘っている場合は、テーブルスプーン1 杯のDMSO とテーブルスプーン2-3 杯の水を1 日1-2 回飲んで体内へと投入できます。通常は、ジュースを使ってDMSO を薄めます。DMSO50%と水50%の溶液を飲むと、ほとんどのケースでは、喉が焼けるでしょう。水またはジュース2 に対してDMSO1の比率で薄める方法が最適です。
注意1:自宅でMMS 静脈注入実験を実施しない。静注を専門とするクリニックがあります。使用量、注入方法、予想される結果等を詳しく知っている有資格の専門家の援助を得て下さい。米国では、静脈注入治療1 回の料金が最高$100です。上記4 番、5 番とほとんど同じ効果が得られますが、静注はコストが高くなります。
注意2:除湿器に活性化されたMMS を入れる必要がない。この件について質問がありました。ClO2 が強力な脱臭剤、空気清浄剤でもあるので、除湿器に入れることを考案しました。部屋の中のカビ、臭い、ばい菌を取りのぞくための最適な方法は、活性化したMMS10 滴をコップまたは皿に入れて、戸を閉めた部屋の中心に置くことです。水を加えません。10 滴を使用します。1 度にたくさんのClO2 を放出する方法より、少な目のMMS を使って、1 時間毎に数回繰り返して、部屋をクリーンアップする方法がもっと効果的です。
ClO2 は強力な脱臭剤・殺菌剤です。空中を漂って、空中のばい菌やカーペットや家具についているばい菌を殺します。
約1 時間後には、ClO2 ガスは消失します。水蒸気の水分子2 個へと劣化します。庭においてある椅子が動物の尿によってダメになっていても、MMS が修復します。MMS 混合液を自動車内のカーペット、靴、わきの下にすり込みます。
家全体に塩素のような臭いが残るでしょうか。(残りません。)
部屋の脱臭剤または除カビ剤としてMMS を使用する場合は、ペットや鳥を外に出してから部屋の戸を閉めて使用します。1-2 時間戸を閉めたままにしておきます。
注意3: クエン酸についてMMS1 滴からスタートして、吐き気が出ることはめったにありません。MMS1 滴を飲んでから吐き気を催すケースは特殊です。10%クエン酸水に対するアレルギーかも知れません。この吐き気を止めるために、10 分間待った後で、ティースプーン1 杯のベーキングソーダ(重曹)を水に溶かして飲みます。または、リンゴ1 個を食べます。一晩待った後で、もう一度、MMS1 滴をトライします。この場合は、クエン酸の代わりにリンゴ酒ビネガー(低温殺菌されていない)を使います。
大変に珍しいケースですが、レモネードを飲んでも大丈夫なのですが、10%クエン酸水のアレルギーを持つ人がいます。
このケースでは、ろ過されていない非低温殺菌酢を活性剤として使用します。そして、ゆっくりと、標準方法に従って、滴数を増やしていきます。

