FDA承認の薬で225,000人が死ぬ
Posted by admin | Posted in Jim Humbleのニュースレター, MMSの安全性, 二酸化塩素, 米国食品医薬品局(FDA)の警告 | Posted on 18-08-2010
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*以下の記事はジムハンブルのニュースレターの概要を翻訳したもので、当サイトはいかなる組織のことも中傷しません。

昨年225,000人が、医師が処方したFDAが承認する1つ以上の薬の服用後に死亡(一部の機関では、さらに大きな数を報告されている。これらの薬の代理店が報告してなければ、数には含められない)。
FDAはMMSが害を及ぼす実験をしたわけではなく、単にそれを使用して吐き気や下痢の症状が見られた一部の消費者のレポートに基づいてMMSを禁止し始めている(吐き気や下痢はMMSの本の中でも詳しく書かれているーこのカッコ内はサイト管理人挿入)。では、MMSユーザーの数千人の声は聞いているのだろうか。
ここに、1982年に二酸化塩素の無害性に関するレポートを紹介しよう。
National Institute of Health Report done by Judith R. Lubbers, Sudha Chauan, and Joseph
R. Bianchine
FDAがアジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカで多くの人が愛用しているMMSを、初期症状を報告するわずかの消費者の声を理由に禁止するのはなぜでしょうか。
それは、FDAが承認する薬が売れなくなるからです。
→収入が減る
この事実を示す証拠は、あなたがインターネットで検索すればすぐに見つけられるでしょう。
MMSのみならず、多くのサプリメント業者も弾圧を受けています。
FDAに薬が承認されるためには、薬によってねずみが良くなることを証明するテストを何十回も、また何年もする必要があり、そのためには数百万ドルの費用がかかります。当然、承認された薬の値段にそれらの費用が反映されます。
わたしはジャングルや町など、どこでも人のいるところで5,000人以上の人にMMSを使用し、「どう気分は?」、「うん、良くなったよ」という反応を見てきました。ねずみにそんなこと聞いても教えてくれないでしょう?
他にも、5,000人の人にEメールでMMSを処方し、30,000人の人からの問い合わせに返答しました。わたしの秘書も同じ数の返答をしていると思います。 現時点ではっきりいえることは、「MMSで良くなる」ということです。





